ドイツ軍の新戦車を発見された!

 

   戦局は不利にもかかわらず,しかしソ連軍のT-34とKV戦車がドイツ軍の三号、四号戦車を直面する時,めったに感じない;1942年からまばらに現れる的“タイガー”I重戦車が大局にも影響を及ぼすことはできない。しかし1943年夏に, T-34の外観に酷似しているのドイツ戦車がクルスクの前線に現れた。それは、破壊しにくい傾斜装甲だけではない, “タイガー”Iの威力がもっと強くの75mm主砲を取り付けだ,ドイツ軍と“パンサー”D呼をばれる。“パンサー”は前線でますますよくある,ソ連軍と連合軍はドイツ軍は彼らが想像するようにますます弱くなるではない。
   MENG TS-038 のドイツ中型戦車Sd.Kfz.171“パンサー”Dは1/35スケールモデル, MENGと英国ボービントン戦車博物館と《MENG AFV MODELLER》雑誌編集長デビッド•パーカーさん同じように協力する,模型全長252.9mm,全幅98.6mm,全高83.6mm,計1040個の部品。まだ一緒に発売したのはSPS-057“Sd.Kfz.171“パンサー”初期型キャタピラと可動式サスペンション、SPS-058 Sd.Kfz. 171“パンサー”Dのツィメリットデカール。